【噂】docomo夏モデルについて
うわさです。
うわさです。
ついに北欧版のXPERIA arc S/neo/rayにICS(android4.0)のアップデートが始まりました。
日本版のrayであるSO-03Cは未だ検討中なので、いち早くICSなXPERIAを体験したい人は、思い切って海外ROMを焼くといいかもしれません。
今回は、この方法を書こうと思います。
【注意】
基本的に自分の持っている端末で同じことを行って、不具合などが起こらないかは試しています。
しかし、このような行為で不具合が発生しても補償の対象外となり、修理などは受け付けてもらえなくなります。
くれぐれもこのリスクをご理解の上行ってください。
また、海外ROMを焼いた場合の不具合に関しましては一切こちらでは責任を負いかねますのでご了承の上行って下さい。
この方法はブートローダーロック状態の端末を想定しています。
この手順で行うと、ユーザーデータはすべて消えますので、各自でバックアップをお願いします。
NTT docomoが3/28に配信した Xperia arc/acro/ray/PLAY向けのアップデートを行うと、自動的にUnrootされ、しかもZergrushを塞がれる為、rootがとれなくなってしまうと言う不具合が発生してしまいます。
現状、アップデートするとroot化は不可能ですので、方法としては、いったん前のバージョンに戻してからrootを取り、アップデートしないと言う方法をとらなければなりません。systemファイルをいじる前にOTAでアップデートするという方法をとらなくてはなりません。
今回はこの方法を紹介しようと思います。
【目的】
以前、Xperia acro IS11SにSO-02CのROMを焼くとIS11SでdocomoSIMが使えるという噂がありました。
これは結局ガゼだった(?)ようですが、今回のXperia acro HDで同じことをやるとどうなるのか検証したいと思います。
【使用する物】
au Xperia acro HD IS12S
docomo Xperia acro HD SO-03D (ROM/ftfを作成するのに必要)
FlashTools
普通の契約をしている方には縁遠い話です。
俗に言う「ブラックリスト」や、「90日ルール」など、docomoの契約時に行われる審査についていろいろ調査をしてみましたので、まとめておこうと思います。
【注意】
docomoがオフィシャルに言っているものではなく、私の経験や聞いた話などをまとめた物の為、すべての方に当てはまるとは限りません。
今後変更となる可能性もあります。
友人用に格安回線の作り方をいろいろ考えたので、メモ代わりに書いておきます。
先のエントリーで書きましたが、3/31までMNPでdocomoにポートインすると月々サポートがでかくなっています。
それを利用し、パケ・ホーダイ フラットでも格安な回線を使う方法を書きためておきます。
2/1より始まるという、docomoの新しい施策「春得スマホキャンペーン」を適用すると月々サポートの額がものすごい上がるようです。
その噂の月々サポート額を表にしてみました。
適用条件はMNP契約とのことです。
あくまでも噂レベルの話と思ってください。詳細は正式発表までお待ちください。
つい勢いで、Galaxy Tab 7.7を購入したので、さっそくroot化したいと思います。
【注意】
root化すると普通は書き込みができないようなsystem領域を変更できるようになり、文鎮化などのリスクが非常に高くなる行為です。
くれぐれも自己責任でお願いします。
また、この方法で起こった不具合に関しては一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
自宅のプロバイダはNTT西日本のフレッツ光なので、ひかり電話が使えます。
android2.3の新機能のインターネット通話を利用すれば、自宅にかかってきた電話を携帯で応答する、
また、家の電話回線を使って発信できるようにできます。
【対象機種】
android 2.3を搭載したスマートフォン
※例外あり
【注意】
私の自宅で使用しているひかり電話対応ルータはPR-S300HIです。
今回はこの機種での説明ですので、型番が違う場合は似たような内容になるとは思いますが、内容が異なる場合があります。